そい じょ 

川崎さとみのプライベートブログです。 

西作文の宿題

 いつも 水曜日はスペイン語の個人指導を受けており、今週はネイティブの先生宅に伺う番だった。DELE用のテキストを中心に、主に会話と作文の力をつけるべく、色々な分野に亘って教えて頂いている。
 いやもう、努力しているわりには全然進歩しないんだけどね。(。-_-。) とほほ。続けることが大事かな。

 特に今のように踊りの練習に追われている時は、スペイン語に費やす時間がキツくなる。
前日の夜にグァアアアと課題範囲を訳すのが精一杯で睡眠不足、予習不足なまま伺う時もしょっちゅうだが…、そうしたその場しのぎの勉強でも繰り返す内には「その場だけではない何処か」をしのげるようになるのではと、自分を励ましている。頑張れワタシ!

 さて、今回の宿題は「新聞記事の作成」である。
テーマは何でも良く、「 quién,qué,cuándo,dónde,por qué,para qué,cómo...」を押さえつつ、創作で新聞記事を書く。

むふむふ、こーゆーの好きなのだ。現実としてあり得ないことでOKだから。わくわく。

 ずっと昔、「赤頭巾ちゃん」のパロディで、「良い狼」を主人公にした話しを書いたことがあって、これは大変に受けました。(長くなるので内容は割愛)

 新聞記事は、「バミューダトライアングル近くの無人島にて、幻の植物を求めてキャンプしていた学者グループが、夜空にペガサス(星座ではなく)が飛ぶのを発見した。」というのを書き始めている。

うん、空想小説の読みすぎだね。(・◇・)/~~~    あ、あ、でも問題は時間が…。